カテゴリー別アーカイブ: 一般ニュース他

XOOPSにも挑戦

XOOPSのシステムを利用して面白いコンテンツやコミュニティを作成すべく立ち上げてみたが、何からはじめていいやらで困ってる今日この頃。
っていうかトップに文字すら出せない。
ん~~~~~。
完成したらぜひともみなさん我が『ロト6サークル』にお立ち寄りください。

ミクシィに挑戦

友達に誘われてミクシィをやることに。
今までそんなに興味はなかったけどいざやってみるとおもしろい。
ずっと連絡のとってなかった人にも出会えたり、はたまた新しい出会いもあったり。
ミクシィをやってる方でもし私っぽい人を見かけたら気軽にマイミクシィに誘ってください。
私のプライベートも赤裸々になってしまいますが。。。

GoogleがYouTubeを買収、そしてGoogle Docs & Spreadsheets ベータ版を発表

まず、あの動画共有サイトYouTubeがGoogle傘下に入った。
これはGoogleがこれからの動画の重要性から16億5000万ドルで株式交換という形で交渉が成立した。
Googleはまず共有動画から著作権を侵害している動画の浄化が急務となるが、それが可能かどうかは疑問が残る。
そしてGoogle Docs & Spreadsheets ベータ版の発表によりさらにGoogleコンテンツ群が加速する。
マイクロソフトのOSに次ぐ基幹ソフトと言っても過言ではないOfficeシリーズに対抗するツールだ。
ウェブベースということでいくつかの制限もあるが基本機能としてはなんの問題もない。
そう。もはやパソコンとインターネット接続環境があれば何でも出来る。
よかったらベータ版を体験してみよう。
http://docs.google.com/

フランスも公共の場所は禁煙に

アメリカのニューヨークではマイケル・ブルームバーグニューヨーク市長の私財をもつぎ込む活動により禁煙というより受動喫煙により他人に迷惑をかけないための規制が徹底されている、ということはアメリカ好きにとっては常識ともいえることだ。間違っても完全な個室以外で喫煙を行うと即罰金なのでご注意を。
たばこ規制枠組条約に批准した日本としても他国の活動を他人事として傍観できない。
フランスも2007年2月1日より公共の場での喫煙の規制が始まる。それを第1弾として、2008年1月1日よりカフェなど人の集まる場所での喫煙も規制が入る。
これは近年たばこによる被害が科学的に着実に証明され、多くの人の健康のための政府機関の英断の賜物といえる。
そんな日本は未だに関係団体からの抗議などに屈して英断に二の足を踏んでいる。ちょっとした値上げが限界と言うのが本音か、いや少しでも多く目先の財源を確保したいだけか。

北朝鮮が核実験実施

ついにやってしまった。
本日、中国を含む世界各国から釘を刺されていたにもかかわらず北朝鮮は核実験を強行した。
北朝鮮がそうまでして核実験を強行した理由は何か?強行することによって北朝鮮にメリットはあるのか?
北朝鮮を理解するにはそんな疑問をまず解決、いや北朝鮮を理解しようとすることが間違っている。
現在北朝鮮はリビアなどいわゆる悪の枢軸といわれる国々しか味方がいない。せっかくかまっていた中国も裏切られた形だ。北朝鮮は世界と協調しようとしていた中国をかなり前から見限っていたと思われる。
そんな北朝鮮はどこへ向かうのか?
本日再放送されていた『さとうきび畑の唄』を見て改めて思う、戦争だけは絶対ダメだ。
北朝鮮もそれがわかっていて、アメリカが怖いから早く核抑止力をアピールしたかったのだろう。
みなさんもあの唄が聞こえますか?ざわわ、ざわわ、ざわわ…

日本馬が世界を変える日

言わずと知れたディープインパクトは後の10月1日、フランスのロンシャン競馬場にてまさに世界一を決める凱旋門賞で勝負する。
ディープインパクトは皐月賞・日本ダービー・菊花賞を制覇した、いわゆる三冠馬と言われる日本競馬屈指の競走馬だ。現在11戦10勝。1敗は2着となった。
そんなディープインパクトは欧州の予想会社の大手はハリケーンランという去年の覇者とほぼ同様の評価で、ともに一番人気というのが実情だ。
しかも、ディープインパクトは今年一番の動きを見せているという。
私個人としてはこの馬の見所はラストの3ハロンのストレートでの馬の躍動感を中継またはニュースの映像から感じ取っていただきたい。
ディープインパクトはただ強いだけではなく美しい走りをしている。いや、美しい走りだからこそ強いのかもしれない。

最新DVDプレイヤーはPS3に

かなり安い!激安だ!
62,790円とされていた発売予定価格が引き下げられ、49,980円になった。
PS3とほぼ同様の機能のプレイヤーを買えば倍近くしてもおかしくない。
こんなに安くなったのにもやっぱり任天堂の影響が考えられる。
ソニー、PS2がこの業界を制覇してからかなりの時間が経つ。そんな中、前覇者である任天堂が携帯ゲーム市場から本丸を攻める戦法で功を奏した。
先日行われたアメリカでのゲームの展示会ではその任天堂の次世代ゲーム機がかなり賞賛されたという。ワンパターんなゲームに飽きたユーザーがいつも新しい風を吹かせようと努力している任天堂に振り返ろうとしている。
そこでソニー陣営はその対策として、大幅な値下げを断行したと思われる。只でさえ、売るだけで赤字とも思える本体価格をさらに下げてきた。
最近のゲーム機はただゲーム機として楽しむものではない。
パソコンと同様の機能があると言っても過言ではない。

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