月別アーカイブ: 2005年12月

第271回ロト6結果

第271回
本数字
09 10 19 25 40 41
ボーナス数字
08
2005年最後のロト6はこういった結果に終わった。
なんとか最後に4等と5等をひとつずつ当てることができました。
って言ってもQPで「当たった」だけなんですけどね。。。
第271回は+7,800円でした。

第270回ロト6予想

5口
14 18 20 30 35 40
01 02 10 14 22 28
02 14 27 36 42 43
16 18 27 28 34 42
12 14 31 34 36 43
おすすめ12数字
02 10 14 16 27 28
30 34 35 38 42 43
削除4数字
03 05 08 17
ポイント
定量法の各回数の個数がよく似てきた。これは波乱を意味している。最近よく出ている数字がさらに出続けたり、最近全く出ていない数字が大量に出てきたり…。そんなこんなでそろそろキャリーオーバーもありか!?
最近のキャリーオーバーを見ると、ミニロト状態か40以上の数字が入っているのが条件のようだ。
もちろんそういった組み合わせは必ず購入しておこう。
選んだ数字を見ると今回も偶数優勢もありかもしれない。

息子たちと私

息子たちと私 ―子供あっての親― 幻冬社
東京都知事である石原新太郎氏が執筆した本だ。この本はもともと「婦人画報」という雑誌に連載したものに加筆、訂正したものらしく内容も雑誌のタイトルどおり婦人向けといってもいいかもしれない。
しかし、それほど対象は限定されておらず若者すべてに訴えているようにもみえる。
なぜこの本を買ったかというと、ただ石原氏が好きだからだ。でも誰の作品であろうと小説には興味がない。その類ではなさそうだったので買ったわけだ。
石原氏の子供に関する人生を垣間見ることができる作品だ。
私にとって、正直なおすすめ度は・・・3/10くらいかな^^;
これから初めての子供を持つ若い夫婦にとってはおすすめ度MAXの10/10だ。

来年の抱負!?

来年はとにかく高額当選の実績作り。
そのために一回の平均投資金額を1~2万にしようかと考えている。
外れた時は憂鬱だが一発があれば・・・ないか。
年間約50回の抽選があるので3等が2回くらい当たれば元は取れそうだ。
うまくいけば3等1回で元を取れるかもしれない。
だからこの年間予算50万というのはちょうどかもしれない。
もちろん毎回1万くらい使うわけではない。
1000円しか買わないこともあれば4万くらい使うこともある。
当然この4万勝負で高額当選をもらう予定だ。
でも1回のロト6に投入する資金の限度をある程度設定しておかないと、いわば青天井に近い事実をみると投資というよりただの投機におわるかもしれない。ロト6にこんなにお金を使うくらいなら他の事にって思えないようにしたい。
それでも高額当選のためにある程度の投資はするつもりだ。

年末ジャンボ宝くじ(第498回全国自治宝くじ)

買う予定はなかったが、なんとなく買ってみた。
とりあえず連番で10枚。
ジャンボ宝くじは連番派とバラ派がいると思うが、私は連番だ。
どちらも当たる時は当たるし、ハズれる時はハズレる。
どうせ当たるなら一等前後賞にあたりそうな気がする連番を。
しかし、連番がちょうど前後賞止まりで終わっていたら。汗
兎にも角にも当たりますように!パンパン

第269回ロト6結果

第269回
本数字
01 10 13 15 21 23
ボーナス数字
36
またもやミニロト状態。
それぞれの数字を見ると、10は久しぶりに登場。他の数字はこのまま眠りにつくと思いきや再登場。
6、7回くらい出ないことが続くと予想しにくくなるが、そういう数字が多く当てにくい回だった。
私は今回もクイックピック。
普通に売場の販売機のクイックピックで大きい数字が多くダメだった。